「2022年最新」iPhone 13ケースの選び方と、iPhoneケースのおすすめランキング

iphone 13 mini

「2022年最新」iPhone 13ケースおすすめランキング

今日の記事では2022年最新版、市販されている各ブランドのiPhone 13ケース・カバー選びのポイントと、
人気ケースをランキング形式でお伝えします。
シンプルなポリカーボネート素材のハードケース、アレンジしやすい透明のクリアケースから多機能で便利な手帳型ケースなどなど、
おすすめのiPhone 13ケース・カバーについて徹底解説します。

世界中に普及しているスマートフォンの中でも最もケース・カバーのバリエーションが多いのがiPhone13ケース・カバーなのですが、
種類が多すぎてハイブランドの高級ケースやスポーツブランドの軽量なケース、おしゃれで可愛い装飾がされたケース・落下しても壊れにくいタフな耐衝撃ケースなど、魅力的な商品がたくさんあって迷ってしまいますよね。

そこで、本日の記事ではみなさんのアイフォン13ケース選びの参考になるよう、
仕様やおすすめポイントについても紹介しています。
今日の記事を読めばあなたに最適のiPhone13ケース・カバーがきっと見つかる盛り沢山な内容となっておりますので、ぜひ参考にしてみてください。

iPhone 13とはどんなスマートフォン?


日本では2021年9月15日に開催された毎年恒例のApple新商品発表会にてお目見えした新型スマートフォンがiPhone 13シリーズです。
このシリーズは同時に4機種が発表され、そのうち6.1インチディスプレイを搭載したスタンダードモデルが「iPhone13(アイフォンサーティーン・アイホンサーティーン)」です。このモデルは2021年9月17日に端末の予約が開始され、2021年9月24日に発売開始して以降、高い人気を獲得しています。

iPhone 13の筐体は、フロントには傷がつきにくい仕様となっているセラミックシールド(Ceramic Shield)で液晶面をしっかりとガード。
背面部分にはガラスとアルミニウム素材を採用しており、光沢のある高級感のあるルックスに、
そして防水防塵規格はIP68と、過去のiPhoneシリーズの中でも最高峰の性能を有しています。

iPhone13のカラーバリエーションは?

iPhone13のカラーバリエーションは5色がラインアップ、新色となったピンク・スターライト・ミッドナイト・ブルー・プロダクトレッドです。
また、日本時間で2022年3月9日のApple発表会では新色の「グリーン」が追加されています。

iPhone13のストレージ容量・ディスプレイ性能は?

iPhone12では最小のストレージ容量は64GBとなっていましたが、iPhone13では容量128GB、256GB、512GBの3種類から選べるようになりました。
アプリや写真、動画を端末に入れていると64GBでは心許なかったので、最小でも128GBの容量というのは嬉しい進化でした。
iphone 13 mini
また、iPhone13は「Super Retina XDR」を搭載した6.1インチOLEDディスプレイとなりました。
ピクセルは2532×1170の解像度で460ppiの画素密度となっています。
最大輝度は前作iPhone12の625ニットに対してiPhone13では800ニットまでアップ。
これによって太陽光によって屋外では画面表示が見えづらかったiPhone12から進化して、iPhone13は最大輝度の向上によってより鮮明に画面が表示されるようになりました。アウトドアや野外イベントなどでも視認性をしっかりと確保できます。

iPhone13のカメラレンズの構成と性能は?

iPhone13背面に備えられたリアカメラは「F2.4超広角レンズ」「F1.6広角レンズ」から成るデュアルレンズ構成で、
1200万画素の美しい写真をお手軽に撮影することが可能です。
センサーシフト式手ブレ補正に対応した広角カメラは視認性の悪い夜間でもブレない写真を撮影可能に。
また、背面カメラはiPhone13の大きな特徴であるシネマティックモード動画撮影へと対応。
この機能によって動画の背景をボケさせることができるので、スマホでも一眼レフに近い高度なビデオ撮影が可能となりました。
また、被写体の動きをiPhone13が自動的に認識してピントを合わせる被写体を変更可能など、
iPhone12からは大幅なアップデートとなっています。

iPhone13のチップ性能、バッテリー持ちは?

iPhone13のチップには「A15 Bionic」を新たに搭載。前モデルとなるiPhone12に搭載されていた「A14 Bionic」に比べるとCPUは50%、GPUが30%高速化、半導体の効率化やバッテリー強化が進み、iPhone12と比べて約2.5時間長く駆動するバッテリー持ちの改善もなされています。

iPhone13の端末サイズ、iPhoneケースの互換性は?

iPhone13と同時に発表された6.1インチのiPhone13 Proや前作となるiPhone 12とはiPhoneケースの互換性はあるのでしょうか?
ディスプレイのサイズは全く同じで見た目の形状も似ていますので、これらの機種でも同じiPhoneケースを使えるようにも見えますが、
実際には微妙にサイズ・カメラレンズの大きさやボタンの位置には差がありますので、iPhoneケースは併用できないので注意してくださいね。

これらの機種の端末のサイズは下記の通りです。
⬇️
iPhone13サイズ詳細
ディスプレイサイズ/6.1インチ、高さ/146.7mm、幅71.5mm、厚さ7.65mm、重量/173g、デュアルカメラレンズ(二眼)

iPhone13Proサイズ詳細
ディスプレイサイズ/6.1インチ、高さ/146.7mm、幅71.5mm、厚さ7.65mm、重量/203g、トリプルカメラレンズ(三眼)

iPhone12サイズ詳細
ディスプレイサイズ/6.1インチ、高さ/146.7mm、幅71.5mm、厚さ7.4mm、重量/162g、デュアルカメラレンズ(二眼)

上記のようにディスプレイサイズ、高さや幅が同じなのですが、実際には寸法やカメラレンズに違いがあり、
それぞれに対応するiPhoneケースの背面カメラ部分は異なります。
全く同じディスプレイサイズの6.1インチ端末でも、カメラレンズの大きさが違うのでiPhoneケースは併用できないというわけですね。

スマホ関連のグッズを扱うブランドやメーカーがiPhone13専用のケースを多数発売していますが、
サイズは同じに見えてもiPhone12専用のiPhoneケースはiPhone13には使えませんので、
購入前にしっかりと使用をチェックしてiPhone13に適合したものを選んでくださいね!
不明な場合は店員さんに確認するなどして、ケース選び失敗しないようにしてくださいね!

iPhone13ケースにはどんな種類があるの?素材や機能の違い、メリット・デメリットについて解説します

iPhone13ケースは世界中のメーカーやブランドが販売していますので多種多様なバリエーションがあり、
そのシルエットだけに注目してもシンプルケース(ハードケース)・手帳型アイフォーンケース・フルカバーケースなどがあります。
これだけ種類があると、どのiPhoneケースが自分に合った最適のものなのか分かりにくいですよね。
そこで、ここからは各タイプのiPhoneケースの特徴やメリット・デメリットについて解説していきます。

背面iPhone13ケース


最もスタンダードなiPhoneケースといえば「背面ケース」です。家電量販店、雑貨屋さん、100均ショップなどでも背面型のiPhoneケースはよく陳列されていますし、みなさんにもお馴染みのケースではないでしょか。
iPhone13の側面、背面をカバーしてくれるタイプのiPhoneケースで、近年のトレンドとしてはカメラレンズやディスプレイ周りが少し高さがつくように設計されているようなものが多く、こうしたタイプはテーブルに置いてもカメラや画面が触れないので傷や汚れが付きにくいというメリットがあります。
特にiPhone13はカメラレンズが高性能なので、カメラを傷つけない設計のケースは嬉しいですね♪

iPhone13のデザインを活かしたい方におすすめのiPhoneケースは?

iPhone13の魅力的な新色や洗練された外観をそのまま活かしたい方におすすめのiPhoneケースは、クリアケースとバンパーケースです。
背面や側面を保護してくれるiPhoneケースは、色がついているとiPhoneのカラーが判別できないようになってしまいますが、
透明なクリアケースを使用すればiPhone端末のカラーやアップルのトレードマークのリンゴマーク、他にも細部まで至る最新アイフォーンの美しさを視認できるでしょう。こうしたクリアケースは韓国や日本では近年、特に人気が高くなっています。
ユーザーによって好みのシールやステッカー、写真を差し込んでアレンジするのも容易なので、トレンドを踏まえてアイフォーンケースを選びたいという方にはおすすめのケースだと言えるでしょう。

バンパー型iPhoneケース

前述のクリア(透明)ケースよりもさらに裸に近い状態でiPhone13を使いたいという方には、側面のみカバーして背面部分は丸出しになったバンパーケースがおすすめです。このタイプのケースは裸の状態では滑りやすいiPhone13を側面部分でしっかりとグリップできますが、
背面は剥き出しになっていますのでMagSafeに対応した充電器をそのまま使えるメリットがある反面、傷はつきやすくなってしまいます。
そのため、iPhoneの保護性能を優先するならばバンパーケースよりもクリアケースを選んだ方が良いでしょう。

手帳型iPhone13ケース

手帳型iPhoneケース
iPhoneケースに多機能を求める方にうってつけなのが手帳型iPhoneケースです。
iPhoneを使用しない時はフラップによってディスプレイに蓋をすることができるので、液晶画面の保護性能はピカイチです。
このフラップはディスプレイを保護してくれるだけではなく、電車内などで他人の視線を遮ることができるというメリットもあります。
また、親しい友人が相手でもiPhoneをそのまま置いていると通知が来て誰と連絡を取っているかバレてしまったりしますよね?
手帳型iPhoneケースならばフラップを閉じておくことで、プライバシーをしっかりと守ることができます。
また、手帳型iPhoneケースの多くはカードを複数枚収納できるポケットを内蔵しており、
キャッシュレス決済が普及した現在、お財布を持たなくてもiPhoneと必要最低限のカードさえあればお出かけすることができるでしょう。
一般的な手帳型iPhoneケースは二つ折りで本物の手帳のようなデザインですが、三つ折りタイプや小型のミラーを内蔵したタイプなど、
さまざまなバリエーションがあります。

■手帳型iPhone13ケースのデメリットは?
手帳型iPhone13ケースのデメリットとして、折り返すシルエットのため必然的に厚みがあるケースなので、衣類のポケットに入れての出し入れなどはシンプルタイプのケースに比べてやりにくくなります。
また、フラップ部分をマグネットで留めるタイプの手帳型iPhoneケースの場合は、磁力に弱いICカードが読み取りエラーなどの不具合を起こしてしまう可能性があります。こうした不具合は市販されている「磁気エラー防止シート」などをケースに収納することで対処可能ですが、
クレジットカード会社の中には、公式に手帳型スマホケースとの併用をしないようアナウンスしているというケースもあり、
心配な方はICカード類は他のケースやお財布に収納しておいた方が良いでしょう。
また、表紙部分を折り返すことでスタンドとして機能するタイプも多く、動画の視聴時には重宝するでしょう。

フルカバータイプのiPhone13ケース

最後に紹介するのはフルカバータイプです。
背面、操作画面、カメラレンズまで上下左右あらゆる方向からiPhone13を保護できることから、iPhone13を新品同様のピカピカなまま大事に長く使用したい方にはおすすめのケースです。
カメラレンズ部にはレンズガード、充電コネクタ部にもカバーが備えられていたり、iPhoneの保護性能に関しては最強のタイプですね。
また、防水性能など特殊な機能を備えたものも発売されています。
フルカバータイプのデメリットとしては全面をカバーしているのでどうしても分厚くなってしまい、重量も増す点、
ディスプレイも分厚いカバーで覆われるのでタッチの精度が悪くなる点などです。

iPhone13ケースの素材の違いについて解説します

iPhone13ケースの素材はさまざまで、シンプルなハードケースにはポリカーボネートや強化ガラス、アルミニウムや天然木など、
ソフトケースにはTPU、シリコンなど、ハイブランドの高価なケースの中には天然のレザーを使用しているものもあります。

■ハードケースのメリット・デメリットは?
ハードケースはiPhoneケースの中でも最も普及しているタイプです。その名の通り硬い素材を用いているので丈夫で壊れにくいというメリットがある反面、
iPhoneを取り外しにくい、手を滑らせやすいといったデメリットもあります。
多くのハードケースで使用されているポリカーボネート素材は汚れがついた時のお手入れも簡単で、スマホリング・バンカーリングなどのスマホグッズを貼り付けやすいという利点も。(※ガラス素材にスマホリングを貼り付けると十分な耐久性が得られないこともあります)

■ソフトケースのメリット・デメリットは?
ソフトケースの多くは柔軟性の高いTPU素材を使用しています。安価で衝撃を吸収する性能に優れたTPUケースは柔らかくiPhoneを取り外しやすい、
手に馴染みやすくiPhoneを落としにくくなる、といったメリットがあります。デメリットとしては紫外線に弱く変色しやすい、長く使うと素材が劣化してしまう、といった点が挙げられます。

■さまざまな素材を併用したiPhoneケースも!
近年ではサイド部分はTPU素材、背面部分は強化ガラス素材、といった風に複数の素材の長所を活かしたiPhoneケースも各ブランドから発売されています。
また、黄ばみにくいとされるソフトケースの中には独自の技術で変色をしにくく加工したタイプのiPhoneケースもあります。

キャンプや山登りなどアウトドアレジャーが趣味ならタフな耐衝撃ケースや雨や水中でも安心な防水ケースがおすすめですし、身だしなみのチェックやお化粧直しに役立つミラーが付いたケースは女子から人気です。
他にもスタンド機能が付いたケースもニーズの高まりをみせています。その背景には、5G回線の対応エリアが拡大していたり、Wi-Fiなどのネット環境が整備されている昨今においてYouTube・Netflix・Amazonプライムビデオ・Hulu・アベマTVなど動画ストリーミングサービスを楽しむ人が増えている影響があります。

ワイヤレス充電器、Magsafe対応についてもチェックしよう

2020年に発売されたiPhone12シリーズに続いて、2021年発売のiPhone13シリーズにもMagSafe(マグセーフ)充電機能が搭載されています。
以前まで「ワイヤレス充電はいつの間にか充電位置がずれてしまう」「ワイヤレス充電していると思ったら、位置がずれて充電ができていなかった」
といった声も多く聞きましたが、iPhone背面にマグネットでピタッと引っ付くMagSafe充電ではそういったストレスとは無縁です。
最大15Wの出力で従来よりも高速でワイヤレス充電ができ、磁力を利用した収納ホルダーなどMagSafe対応アクセサリーが活用できるメリットは大きいのですが、iPhoneケースをつけるとMagSafeが使えなくなることも多いので注意しましょう。
ワイヤレス充電のQi(チー)には対応していてもMagsafeが使えないiPhoneケースは珍しくありません。
主に使用する充電器とiPhoneケースの相性のチェックも忘れずに行ってくださいね。

iPhone 13ケース・カバーおすすめ人気売れ筋ランキング

ここからはiPhone13ユーザー必見!現在市販されている各メーカーの人気iPhone13ケースをランキング形式で紹介していきます。
トレンドのクリアケースやシンプルケース、多機能ケースなどなど、
iPhone13ケースをお探しの方はぜひ参考にしてみてください!

1位 LINKASE AIR ゴリラガラス iPhone 13ケース

ゴリラガラス iPhone13ケース
出典:AMAZON

一位に輝いたのはLINKASE AIR ゴリラガラスiPhone 13ケース。
ゴリラガラスとは、初代iPhone(2007年)より筐体ディスプレイとして採用されている信頼性の高い素材です。
そんなゴリラガラスを用いたLINKASE AIRはiPhoneのカラーやデザインをそのまま楽しめるガラス厚0.8mm、
ガラス素材ならではの透明感の高さと耐衝撃性を両立したiPhoneケース!
iPhoneケースとしてはやや値段が高めですが、美しさと屈強さを併せ持ったバランスの取れた製品で、とても品質の高い一品です。
また、ガラスと聞くと「壊れやすいのでは?」「割れたらガラスの破片で怪我をするのでは?」
と心配になる方もいらっしゃるかもしれませんが、ガラスの硬度は9Hでプラチナに匹敵する頑強さを誇ります。
物理的な接触に強いことはもちろん、側面部分に使用されているTPUがクッションとなって、角から落としてもiPhone13端末が破損するリスクを低減します。
また、TPUに銀イオンが配合されており高い抗菌効果も期待できます。
抗菌効果の高さは新型コロナウイルス対策としても嬉しいところですね!
また、TPU素材は経年劣化により黄ばみやすいことが弱点ですが、黄変耐性が高いADM素材をTPUに加えることで、黄ばみ、変色を抑えてくれます。

2位 MOFT iPhone13/12シリーズ MagSafe対応ケース&スタンド&ウォレットセット

MOFT iPhone13/12シリーズ MagSafe対応ケース&スタンド&ウォレットセット
出典:AMAZON

MOFT製の高品質な保護ケースに加えて、磁力強化によって安定性を増したスタンド&グリップに、カード類を3枚まで収納できるカードホルダー付属など、
あなたのiPhoneライフをより充実させるパートナーとして究極の利便性の高さが売りのMOFT iPhone13/12シリーズ MagSafe対応ケース&スタンド&ウォレットセット。
MOFTスタンドを利用して定期、クレジットカード、学生証、免許証、緊急用の紙幣、現金など最大3枚までのカード収納可能でお財布を持ち歩く手間を省くことができます。
ベゼルは高く設計されており、iPhone13の高価なカメラレンズを保護するリングを持ち上げることにより約1.5mから落下させたテストにも合格。
強化TPUフレームと屈強な背面保護カバーによって落下時のiPhone13に加わる衝撃を吸収し、iPhone本体を衝撃からしっかりと守ってくれます。
二重構造の保護ケースは背面に強力な磁気が発生しているので、MOFTスタンドを外すことで他のMagSafe製品にも容易に使用できます。

3位 TORRAS 半クリアiPhone13用ケース

TORRAS 半クリアiPhone13用ケース
出典:AMAZON

■米国MIL規格取得の高い耐衝撃構造
米国国防総省の有名な耐衝撃試験”MIL-STD-810G”に準拠しており、2.0mもの高さから違う角度の鉄板・コンクリートに26回落下させてもiPhone本体は無傷なままという脅威的な強度を持つiPhoneケースです。
耐震性に優れたTPUバンパーと頑丈なポリカーボネート製の背面を組み合わせた二重構造となっており、
高い耐衝撃性でiPhone13をあらゆる方向からしっかりガード。

■半透明で大人びたマット仕上げ
半透明の独自のデザインでiPhone背面のリンゴマークはうっすらと見える高級感あふれる仕様に。
ケース背面部分のポリカーボネート素材は耐摩耗性と耐久性に優れ、質感はマットで手触りの良さも特筆ものです。
心地よく手のひらにフィットするので落下の危険性は低減、ケースの左下部分にはストラップホールが付属しており、
あなたのお好きなストラップを取り付けて使用することもできます。

■精密に配置されたカラフルなボタンが付属
各ボタンはiPhone13のサイズに精密に従って設計されており、iPhone13端末にピッタリとフィットします。
ボタンの反応もよく、独自の隙間を開けた設計で押し心地も最高。ボタンはスペアが二組用意されており、お好みによってカラーリングを変えることもできます。

■iPhone13の細部まで守れる親切設計
iPhone13の曲線に従って精密に高低差を設計しており、テーブルなど平面にiPhone13を下向きに置いても傷が付く心配はありません。
また、ケースをつけたままコネクタへの接続も可能、ワイヤレス充電もそのまま問題なく使えます。

4位 iFace Reflection


出典:HAMEE

iPhoneケースの人気ブランド「iFace」のクリアケース「Reflection(リフレクション)」は、
こだわりの高品質な強化ガラス素材と柔軟性の高いTPU素材の一体成型!
見た目の美しさと持ちやすさを両立した流石の仕上がりとなっています。

■Reflection(リフレクション)の特徴
・手のひらに吸い付くようなグリップ感を実現、Sラインで持ちやすく落下からiPhone13を守ります。
・米軍用規格に準拠(MIL-STD-810)した耐衝撃性の高さ
・TPU素材と透明かつ頑丈な強化ガラス素材、2つの素材がiPhone13をガード
・ケース内側はハニカム構造に加えてエアポケット付属、落下時の衝撃をしっかりと吸収
・両面テープ、接着剤を用いない独自の「一体成型製法」によって耐久性に優れた、長く愛用できるiPhoneケース
・軽量で女性にも持ち運びやすい、使いやすい設計
・外側の強化ガラスは表面硬度9H、外傷がつきにい設計に
・黄ばみにくく、ケースの美しさが長く持続します
・iPhone本体のカラーリングやデザインの美しさを楽しめる透明クリアケース
・クリア素材の背面には好きな写真やシール、ブロマイドを入れて独自のカスタマイズが可能
・内側の強化ガラス面には飛散防止加工が施され、万が一破損してもガラスが飛び散らない設計なので安心

5位 【iPhone13 ケース】“スクエアプレート” PU Leather Book Type Case (GRAPHITE)

【iPhone13 ケース】“スクエアプレート” PU Leather Book Type Case (GRAPHITE)
出典:UNICASE

動画視聴に最適なスタンド機能と上質なPUレザー素材、カード収納機能搭載で利便性も◎

ボディバッグでお馴染みの「Orobianco」は1996年イタリアのジャコモ・ヴァレンティーニ氏によって創設されたバッグ発祥のブランドです。
世界中で愛されるOrobinacoのバッグの世界観をそのまま踏襲したiPhone13ケースとなる本製品は、
品のあるサフィアーノ調PUレザーを素材に使用。
おなじみのOrobiancoロゴマークが刻まれ、おしゃれなガンメタリックカラーのスクエアプレートが表面フラップ部分には埋め込まれています。
スタンド機能によって動画視聴も快適。カード収納機能を搭載しており利便性の高さも見逃せません。

まとめ

今日の記事では「2022年最新」iPhone 13ケースの選び方と、iPhoneケースのおすすめランキングを記しましたがいかがでしたか?
iPhone 13は高性能で効果な機種なのでしっかりとしたケースをつけて安全に使用してくださいね!
本日紹介しました各メーカー・ブランドのiPhone13ケースはいずれも素晴らしい製品ですが、
「世界に一つだけのiPhoneケースを作りたい」
「どこにも売っていない、誰とも被らないiPhoneケースを自作したい」
という方は、ぜひヨツバ印刷サイトへお越しください。
ヨツバ印刷ではiPhone13ケースをオリジナル印刷で製作可能!人気の手帳型ケース・クリアケース・シンプルなハードケース、持ちやすいグリップケース・ソフトケースなどなど
あらゆる種類のiPhone13ケースが揃っている弊社では、格安でお一つからでも高品質なiPhoneケースを自作できます。

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