マスクで耳が痛いときの対処法は?

マスクをしていると耳が痛くなるのはなぜ?

マスクは毎日欠かさずに使用するアイテムとなっていますが、マスクをしていて耳が痛くなってしまったことはありませんか?
たまにマスクを着用するのなら我慢できても、現在のように外出時の必需品となっていると、
なるべく耳が痛くならないように対策をしておきたいですよね^^;
今日の記事ではマスクで耳が痛くなってしまう原因や対策について詳しく解説していきます。

家庭用マスクで耳が痛くなる原因は?

家庭用の一般的なマスクは、フィルター部分の布や不織布をゴムで固定する作りとなっています。
そのため、ゴムを耳に引っ掛けて固定する時に耳の後ろがゴムで圧迫されて痛くなるという問題が発生します。

対策は?

いつもマスクを着けていると耳が痛くなってしまう場合の対処法ですが、
まずは顔に合ったサイズのマスクを使用しているかどうかを見直してみましょう。
マスクのサイズが顔に合っていないと、隙間からウィルスが侵入するなどマスクの効果がなくなりかねませんし、ゴムによって耳の後ろが痛くなる原因にもなります。
子供向けや女性向けのマスクを使用していて耳が痛くなるという方は、大きめの大人用のサイズに変えると改善される場合がありますので覚えておきましょう。

便利なグッズで耳の痛みを解消できる?

ヨツバ印刷ではマスクバンドと呼ばれる便利なグッズを取り扱っており、
この製品はマスクに取り付けて、耳ではなく後頭部にバンドを巻きつけて固定します。
細いゴムの場合は締め付ける力が加わり耳の一部分が強く圧迫されますが、
こうしたバンドは十分な太さがあり、頭を圧迫することがありません。
耳の痛みでお困りの方はこうした便利グッズもぜひお試しください。

まとめ

今日の記事ではマスクの使用に伴う耳の後ろの痛みについて解説いたしました。
ヨツバ印刷では新型コロナウィルス対策のマスク、マスク関連グッズ、消毒グッズ、etc…
非常に多くの製品を展開しております。
スマホやアップルウォッチを充電しながら消毒できる除菌ボックスや、
お好きな写真や画像を使用して作成できるオリジナルマスクケース、
対面するお仕事には最適の透明アクリルパーテーション、
カラフルな写真、ロゴやイニシャル、イラストなどをマスクに印刷して使用できるコマーシャルマスク、
他にも続々と新製品を入荷予定ですので、ぜひ定期的にヨツバ印刷のホームページをチェックしておいてくださいね!

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