2022年最新版 おすすめのAirPods・AirPods PROは?Airpodsの充電確認方法と対処法も解説いたします

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2022年最新版 おすすめのAirPods・AirPods PROは?Airpodsの充電確認方法と対処法も解説いたします

Apple社の完全ワイヤレスイヤホン、AirPodsシリーズは現行モデルではAirPods Pro・AirPods(第3世代)・AirPids(第2世代)の3種類のモデルから選択できますが、初心者の方はどのAirPodsを選ぶべきなのか迷ってしまうかもしれません。

まず最初に各モデルの価格を比較してみましょう

*AirPodsシリーズ
AirPods Pro/30,580円
AirPods(第3世代)/23,800円
AirPods(第2世代)/16,800円

やはりAirPodsシリーズを購入する際に気になるのはそのお値段ですが、上記のように一番安いAirPods第二世代と最新のAirPodsProの間には二倍近い値段の違いがありますので、これはなかなか大きい違いですよね。
とにかくAirPodsを安く手に入れたいという方にはやはりAirPods(第2世代)がおすすめです。
音質面では他の二機種に比べると劣っており、低音の出方にも物足りなさはありますがリモートワークや通話用で使用する普段使いのワイヤレスイヤホンとしては充分な性能ですし、コストパフォーマンスは高いモデルだと言えるでしょう。値段の次は性能面で詳しくそれぞれの機種の違いを見ていきましょう。

AirPods ProとAirPods どこが違う?

無印のAirPods第二世代、第3世代にはないAirPods Proの最大のメリットはノイズキャンセリング機能を搭載していることです。
このノイズキャンセリング機能とはどういったものなのでしょうか?

ノイズキャンセリングとは?

ノイズキャンセリングとはヘッドホンやイヤホンを装着して音楽などを試聴する際に、外部の騒音を大きく低減する技術のことを指します。
この機能があることで周囲の雑音がシャットダウンされるので、より音楽に没頭することができます。
また、お仕事や勉強に集中したいときにもこのノイズキャンセリング機能は便利です。
たとえば工事の音や他人の声などもノイズキャンセリング機能を備えたヘッドホンやイヤホンを装着していれば、
ある程度は抑えることができます。

AirPods Proでノイズキャンセリング機能を使用する際の注意点

ノイズキャンセリングにはさまざまな種類がありますが、AirPods Proでは「アクティブ・ノイズキャンセリング」という方法で周囲のノイズを打ち消すことができます。このアクティブ・ノイズキャンセリング機能を使用する際の注意点として、この機能を使用しているとバッテリー持ちが悪くなるということは覚えておきましょう。
AirPods Proではアクティブ・ノイズキャンセリングがオンになっている場合は最大で4.5時間、オフでは5時間バッテリーが持つ、といった具合です。
たとえば外出先でAirPods Proを使用していてバッテリーの残量が気になり始めたら、アクティブ・ノイズキャンセリング機能をオフにすれば少しバッテリーの消費量を抑えることができます。アクティブ・ノイズキャンセリング機能のオン・オフはAirPodsProのバー部分を長押しすることでかんたんに切り替えることができます。(AirPodsProと接続したiPhoneなど他の機器からでも切り替えはできます。)

■アクティブ・ノイズキャンセリング機能使用時は交通事故に注意しよう
集中力を高めてくれる、煩わしい雑音を打ち消してくれるなど便利なAirPodsProのノイズキャンセリング機能ですが、
周囲の音が聞こえにくくなる点は注意が必要です。
外出時に車の音や人の声が聞こえないと交通事故にもつながりますし、自宅内でもノイズキャンセリング機能によってインターホンの呼び出しや着信音に気づかない、といったことも。
アクティブ・ノイズキャンセリング機能はとても便利ですが、くれぐれもシチュエーションを考えて安全に使用してくださいね!
特にランニング・ウォーキングやサイクリングを行う方は深刻な事故にもつながりかねないので要注意です。

このノイズキャンセリング機能をAirPodsに求めない、という方へのおすすめモデルはAirPods(第3世代)です。
イヤホンをナチュラルに装着できるインナーイヤー型で音質も良好、Appleが近年コンテンツを増やしている「空間オーディオ」にも対応していますので、
最先端の音楽・映像コンテンツをしっかりと楽しむことができるでしょう。
厳密にはAirPods Proの方が音質は上なのですが、後発のAirPods(第3世代)も遜色ない高音質を実現しています。
聴き比べないと違いが分からないほどAirPods(第3世代)はインナーイヤー型イヤホンとして高音質で音楽を楽しむことができますし、
双方が空間オーディオに対応しています。

空間オーディオとは?

AirPods ProとAirPods(第3世代)はApple社の空間オーディオに対応しています。

*Apple Musicの空間オーディオとは
Apple Musicの空間オーディオとは動画や音楽を視聴した際に聴き手の周りで楽器、ボーカル、映像の音がリアルに出ているような臨場感を楽しむことのできるDolby Atmos技術のことを指します。
「空間オーディオ」とはApple社が名付けたものですが、他社ではSONY「360 Reality Audio」やAmazon「3Daudio」などと同じく、
空間オーディオに対応している音楽・映像コンテンツの位置や方向、音場などをリアルに体験することができます。

例えばiPhoneで空間オーディオに対応した動画を鑑賞していると、
アーティストや楽器の演奏がコンサートで自分の周囲で行われているかのような音に包み込まれるような新たな体験ができます。
空間オーディオに対応していない音楽・映像コンテンツでも擬似的な空間オーディオ機能は使うことができますが、
対応コンテンツならば、よりナチュラルに空間オーディオ機能を楽しむことができます。

Apple Musicで空間オーディオを使用するためのステップ

1.Apple Musicに登録する
2.設定を変更し、空間オーディオ機能をオンにする
3.Apple Musicから空間オーディオに対応した音楽コンテンツを再生する

AirPods(第2世代)、AirPods(第3世代)、AirPods Proの音質の違いは?

AirPodsシリーズは基本的に原音に忠実なフラット音質となっておりますので、
中高音質のボーカル域が聴きやすいという特徴があります。
しかし、AirPods(第2世代)より密閉度が高い仕組みのAirPods(第3世代)、AirPods Proは音質面でAirPods(第2世代)に勝っています。

特にAirPods(第2世代)と比べると上位の二機種は低音の鳴り方が全く異なっています。
AirPods(第2世代)は中音域を重視した音質なので聴きやすいのですが、重低音の効いたHIPHOP・ダンスミュージックを楽しむ際には物足りなさを感じることもあります。AirPods ProとAirPods(第3世代)はイヤホンのヘッド部が耳の奥により深く入る構造のため、低音がしっかり出る迫力あるサウンドを楽しむことができるでしょう。
また、AirPods ProとAirPods(第3世代)には高偏位のAppleドライバー、ハイダイナミック・レンジアンプを内蔵しており、
このことはAirPods(第2世代)よりも音質が良い重要な要素にもなっています。

耐水性能が気になるならAirPods ProかAirPods(第3世代)がおすすめ

AirPodsシリーズはワークアウト中やアウトドアでも便利に使うことができますが、
運動で汗をかいたり雨に濡れたり、耐水性能が気になる方もいらっしゃるでしょう。
AirPods ProとAirPods(第3世代) ではH1チップがSiP(System in Package)となっており、IPX4相当の耐水性能を実現しました。
そのため、AirPods(第2世代)も運動に伴う汗や雨の飛沫くらいなら耐性は充分なのですが、耐水性能が気になるという方はAirPods ProかAirPods(第3世代) を選ぶと良いでしょう。

装着感・デザインの違いは?

AirPods(第2世代)は外向きのイヤホンのため、AirPodsケースから取り出して耳に付けるまでにイヤホンを反転させる必要があります。
それに対して、AirPods Pro・AirPods(第3世代)の場合はそのままの向きでスムーズに装着できるというメリットがあります。
僅かな差にも見えますが、AirPodsを使用する中で着脱する機会が多い方には内向きにイヤホンがケースに収まっているAirPods Pro・AirPods(第3世代)の方がストレスを感じないでしょう。

デザイン面ではAirPods Pro・AirPods(第3世代)のスティック部が短くカーブを描いたシルエットなのに対し、AirPods(第2世代)はスティック部分がストレートで長くなっています。
AirPodsは発売当初からスティック部分が長く耳から伸びているようにも見えたことから「うどん」などと揶揄されたものですが、
後発のAirPods Proはこうした意見も参考にしたのかスティック部分が短くなり、「うどん」感は薄れています。

デザインの捉え方は人それぞれではありますが、AirPodsは明らかに「うどん」のように耳から垂れ下がっている感がありますが、
AirPods ProとAirPods(第3世代)はスティック部分が短く、格段にスタイルリッシュになった印象はあります。

装着感の違いについて

AirPodsは耳とイヤホンとの間に隙間があるので密着感、圧迫感は少ないので無理なく自然に長時間イヤホンを付けていられるでしょう。
こうした開放型のイヤホンは外音もしっかり拾えますのでAirPodsを付けたままでも会話可能です。
そのため、オフィスなどで話しかけられることが多い場面でも使えるというメリットがあります。

AirPods(第3世代)はAirPods(第2世代)よりもヘッド部が大きく耳へしっかりと密着してくれるので落下しにくく安定感があります。
ランニングなど激しい運動をしていてもズレることが少ないのはアクティブな方には嬉しいですね。
しかし、耳が小さめの方はAirPods(第3世代)を少しキツイと感じる。という意見もありますので要注意です。

イヤーチップをイヤホンに取り付け耳の奥までねじ込む密閉型のAirPods Proは、耳への密着度が高く、外音は基本的には遮断されます。
AirPods Proのイヤーチップは3種類のサイズから自分の耳の形に合ったイヤーチップを選ぶことができます。
AirPods Pro設定画面から”イヤーチップ装着状態テスト”をクリアすることで、ノイズキャンセリング性能をフルに活用することができます。
また、AirPods Proはサイズの合ったイヤーチップを使用することで最高のオーディオ品質を楽しむことができますよ。

バッテリー持ちの違いは?

ワイヤレスイヤホンは有線イヤホンと違って充電して駆動時間を気にする必要があります。
AirPodsのバッテリー持ちは、AirPodsPro⇨4.5時間、AirPods(第3世代)⇨8時間、AirPods⇨5時間になっています。
これはイヤホンを一切ケースに戻さずに使用した場合のバッテリー持ちで、AirPodsケースを併用した場合、
AirPods ProとAirPods(第2世代)の再生時間は24時間、AirPods(第3世代)の場合は30時間となっています。
音楽や映像コンテンツに没頭しているとついつい長時間AirPodsをつけっぱなしになっていた..
というケースは多々ありますが、AirPodsケースさえあれば24時間は使用できるので、バッテリー持ちは三機種とも充分だと言えるでしょう。

AirPods Pro・AirPods(第3世代)・AirPids(第2世代)はどんな方におすすめ?

ここまで三つの機種の特徴や性能、価格について記してきましたが、
それぞれの機種がどういった方におすすめなのかを以下にまとめてみました。

AirPods Proがおすすめの方

AirPods Proは値段は最も高いですが、なんといっても強みはノイズキャンセリング機能が使えること。
騒音に悩まされず仕事・勉強がしたい、静かな環境が欲しいという方にはおすすめです。

AirPods Proのメリットは?
AirPodsにはないノイズキャンセリング機能が使える
外音取り込み機能もあり、必要に応じてノイズキャンセリング機能と切り替え可能
空間オーディオ機能で臨場感ある立体的なサウンドを楽しめる
iPhoneと連携が容易で使いやすい
MagSafe充電に対応した充電ケース

最高の音質にこだわるならばAirPods Proの一択でしょう。
ノイズキャンセリング・空間オーディオ機能で最高の音楽を楽しむことができます。

AirPods Proのデメリットは?
フラッグシップモデルだけに価格が高い
密閉型のイヤホンは人によっては圧迫感がある

AirPods(第3世代)がおすすめの方

AirPods(第3世代)のメリット
インナーイヤー型で耳への負担は少なく長時間着用できる
第2世代AirPodsよりも良くなった音質
空間オーディオ機能に対応
「探す」機能でイヤホンを失くしても精密に探し出せる
MagSafeに対応したワイヤレス充電
IPX4対応で雨の日や運動中にも使える

AirPods(第3世代)のデメリット
ノイズキャンセリングには非対応

AirPods(第2世代)がおすすめの方

AirPods(第2世代)もインナーイヤー型の耳に優しいイヤホンでAirPods(第3世代)よりも耳の浅いところに付けるのでより自然に使うことができます。

AirPods(第2世代)のメリット
インナーイヤー型で耳に負担が少ない
フラットな音質でリモートワークや通話に最適
価格が他のモデルよりもかなり安い

AirPods(第2世代)のデメリット
音漏れはしやすい
低音域がパワー不足
ノイズキャンセリング機能に非対応
空間オーディオ機能に非対応

Android端末スマートフォンでもAirPodsを快適に使える?

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AirPodsはiPhoneとの接続が容易ですが、Android端末スマホとAirPods Proの組み合わせでもAirPodsシリーズのノイズキャンセリング機能はしっかり使うことができます。
もちろんiPhoneと一緒に使うのと同等のクオリティで高音質で音楽を楽しむことができますので、Androidユーザーの方もぜひAirPodsを使用してみましょう。Android端末スマホの場合はBluetooth設定画面からAirPodsをペアリングする必要があります。
また、Bluetooth 4.0以降に対応のデバイスであればAirPodsはペアリングできますので、
近年のスマートフォンならばほぼ全ての機種で問題なく使用することができます。
しかし、一部の機能はAndroid端末スマホでは使えないこともあるので、AirPodsの機能をフルに活用したいという方は、
やはりiPhoneと組み合わせて使用した方が良いでしょう。

Airpodsの充電確認方法と対処法は?

AirPodsシリーズは購入してすぐにでも快適に使える操作性の高さが特徴です。
アップル製品だけあって直感的にマニュアルなどを読まなくてもすぐ使える点はユーザーには嬉しいですね。
しかし、直観的に操作できるだけに意外と基本的な操作方法がわからない、、といった声も聞きます。
そこで、AirPodsユーザーの間でも特に質問の多い、Airpodsの充電確認方法と対処法について解説します。

iPhoneから充電を確認する方法

Airpodsを使用していない場合、iphoneの画面からバッテリー残量を確認することができます。
やり方はとてもシンプルでAirpodsをケースに入れて、iphoneの側で充電ケースを開いたらバッテリー残量がiphoneの画面に表示されます。
この方法のデメリットとしては、iPhoneを使用している人にしか適用できないという点にあります。

ウィジェットで確認

iphoneから「バッテリーウィジェット」を利用することでAirpodsの使用中でもAirPodsのバッテリー残量を確認することができます。
バッテリーウィジェットはから確認する方法は以下の通りです。

1.iPhoneのホーム画面を左にスワイプして「編集」をタップする。
2.左上に出てくる「+」をタップ。
3.「バッテリー」をタップ。
4.「ウィジェットを追加」をタップ。
5.「完了」をタップ。
6.Airpodsとiphoneを繋げる。

この方法でバッテリーウィジェットにAirpodsのバッテリー残量が表示されるでしょう。

Siriでバッテリー残量を確認する方法

Siriに聞くことでもAirPodsのバッテリー残量を確認することができます。
その方法はシンプルで、Siriを起動させたら「Airpodsのバッテリー残量は?」と聞けば答えてくれます。
この方法はiphoneの画面が確認できない時でも声で知らせてくれるので便利ですよ。

Apple WatchでAirPodsのバッテリー残量を確認

Apple Watchを使ってAirPodsのバッテリー残量を確認する方法を紹介します。
まずApple Watchのコントロールセンターを開いてバッテリーアイコンをタップしましょう。
すると、Airpodsのバッテリー残量がアップルウォッチの画面に表示されます。

Airpodsの充電確認できない場合の対処方法は?

Airpodsに充電ケーブルを挿していても充電ランプがすぐに消えたり、フル充電してもバッテリーがすぐなくなってしまうといった場合、
どのように対処すれば良いのでしょうか?

まずはAirpodsの充電確認できない原因をチェックしていきましょう。

1.ライトニングケーブルをチェックする。
ライトニングケーブルが気づいたら断線したり破損していて充電ができないというパターンはよくあります。
ライトニングケーブルは意外と劣化しやすいので、きつく縛ったりはせずゆるく巻いて保管するようにしましょう。 

2.充電ポートに埃がついているかをチェックする。
埃は電子機器にとって大敵なので、ライトニングケーブルを挿し込むポート部分はエアダスターなどで定期的に掃除すると良いでしょう。
爪楊枝や針で強い力を加えると、端子が破損してしまう場合があるので注意してくださいね!

AirPods・AirPods Proの故障を避けるにはAirPodsケースを使おう

AirPods・AirPods Proはいずれもオールホワイトのアップル製品らしいカラーリングで、
とてもスタイリッシュですが、そのまま使用していると傷がついたり、落として衝撃が加わったりしてしまうことも。
また、バッグの中に入れていてすぐ見失ってしまうという方も多いのではないでしょうか?
そうした方にはヨツバ印刷のオリジナルAirPodsケースがおすすめです。

ヨツバ印刷のAirpodsケースを使うメリットは?

AirPodsケース

AirPodsProを衝撃から守ってくれる、丈夫なポリカーボネート素材のオリジナルハードケース
AirPods Proを万が一落としてしまっても衝撃を和らげて本体を守ってくれるハードケースは、
iPhoneケースの素材としてもポピュラーなポリカーボネート製の頑丈な素材です。
精密機器であるAirPodsProに衝撃は大敵!あなたの大事なAirPods Proをしっかり保護してくれる丈夫で耐衝撃性の高いオリジナルハードケースです。

ストラップホール付きのオリジナルAirPodsProケースが新登場
AirPodsproケースにストラップホール付きタイプが新登場しました。
ベースとなるカラーはAirPods本体そのままの美しさを損なわないクリアケース。
お好きなアクセサリーをつけたり、バッグに固定することで小さくてなくしやすいAirPodsproも、
視認性がグッとアップします。

AirPodsProケースに収納したままでも充電OK!
ハードケースにAirPodsProを収納したままでも充電することが可能です。
AirPodsProの操作はケースをつけていても一切妨げられません。

ベースは3種類から選べる!オリジナルAirPods Proハードケース
AirPodsProケースの印刷
AirPods Proハードケースはブラック・ホワイト・クリアの3種類からベースとなるタイプを選んで、
フルカラーでお好きな写真、ロゴ、イラストなどをプリントすることができます。
ユーザーも多い大人気のAirPods Proですから、お友達の持ち物と混同してしまった経験はありませんか?
あなたの名入れやイニシャルをプリントしたり、好きなカラーでオリジナルAirPodsケースを製作することで視認性もアップし、
なくしにくくおしゃれなケースを作ることができます。

オリジナルAirPods Proハードケースの製品詳細
素材/ポリカーボネート
サイズ/H50×W63×D25mm
カラー/ホワイト・クリア・ブラック

AirPodsカラビナ付きPUレザー(合皮)ケースオリジナル印刷

AirPods合皮ケースのオリジナル印刷
カラビナ付きAirPodsオリジナルレザーケースはAirPods(第1世代・第2世代)とAirPods Pro兼用で使用できるケースです。
ハードケースよりも手のひらにフィットする合皮製で落としにくいのもメリット!
AirPodsユーザーの方が本製品を使用して、のちにAirPodsProに買い替えたとしてもケースはそのまま使用することができます!

PUレザー(合皮)製品なので水や汚れに強い!
AirPodsケースはPUレザー製なので本革製品よりも汚れや水に強いという特徴があります。
そのため一度オリジナル印刷で製作すれば長くご使用頂けるでしょう。
また、ヨツバ印刷自社工場の高性能プリンターで印刷するため発色が良く、他のオリジナルグッズ製作サイトよりも豊かな色合いで美しい印刷が可能です。

内部はメッシュポケットでAirPodsを柔らかくガード!
内側はメッシュポケット素材で取り出しやすい設計となっています。
※メッシュポケット下部両サイドには設計上、穴が開いていますが使用上の問題はございません。

ジッパー付き保護ケース
落下時の衝撃もカバーする強固なジッパー付き!しっかりとあなたのAirPods本体を守ってくれます。
内部はメッシュポケットで優しくAirPods本体を包み込み、外装には厚手PUレザーを使用、
衝撃に強く持ち運びしやすいAirPodsケースです。

AirPodsカラビナ付きPUレザー(合皮)ケースの製品詳細
素材/PUレザー(合成皮革ポリウレタン)
サイズ/ケース部分:W65×H80×D23mm カラビナ:幅20×高50mm
印刷方法/UVインクジェット印刷(CMYK出力)
※印刷面は片面又は両面となります。
※印刷面はホワイトとなります。

AirPods Proケースの全面印刷

全面印刷AirPodsケース

AirPods Proケースの細部までこだわりたいという方におすすめなのがAirPods Proケースの全面印刷です。

ヨツバ印刷自社工場の最新プリンタによって、通常のプリンタでは不可能な側面へのフルカラー印刷が可能!
ケースの素材は頑丈でAirPodsProをしっかりとガードしてくれるポリカーボネート製、ベースは光沢感あるラグジュアリーな輝きのコート、
ナチュラルな雰囲気のシックなマットの2種類からお選びいただけます。
あなたのお気に入りのロゴや写真、デザインがより一層映える、高品質なオリジナルAirPods Proケースです。

1個からでも製作OK。在庫リスク無しなのでネットショップオーナー様にもおすすめ!
全面印刷AirPods Proケースは最小単位の1個からでもご注文可能です。
在庫リスクなし・格安・短納期でご注文から製品のお届けまでお待たせしませんので、オンラインショップでオリジナルグッズを販売されているネットショップオーナー様も在庫を抱えることなくご利用いただけます。

まとめ

今日の記事はAirPods特集!2022年最新版 おすすめのAirPods・AirPods PRO、各機種の特徴とAirpodsの充電確認方法、対処法にオリジナルAirPodsケースの印刷・作成をご案内いたしました。
弊社ヨツバ印刷ホームページではAirPods・AirPodsProケース以外にも、
iPhoneケース・iPadケース・Apple WatchベルトなどApple製品に関連したさまざまなオリジナルグッズを販売中です。
ぜひ下記リンクから世界に一つだけのApple製品グッズを作ってみてくださいね!

AirPods・iPad・MacBook

ヨツバ印刷ではApple・アップル関連グッズのオリジナル印刷も承っております。今後も多数ラインナップを取り揃えていきます。

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